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2010年09月13日 (月) | Edit |
9月13日(月)
世界柔道 最終日

男子・女子 無差別級 


Marius Paškevičius (マリウス・パスケヴィシャス)
が再び登場しました


1回戦
モンゴルの選手に
開始35秒!一本勝ち !!


2回戦
スペインの選手に
またも一本勝ち!!


3回戦
ウズベキスタンの選手に
抑え込まれて、技ありをとられて・・・
敗退


彼らの世界柔道 東京大会が
終わってしまいました・・・ 





女子決勝は、
杉本美香と中国のシンセンが
78kg超級と同じように対戦し、
杉本が


そして男子決勝は、
上川大樹と100kg超級覇者の
フランスのリネールが対戦し ―

二人ともクタクタになって
動けないくらまで戦って・・・

旗判定 2:1 という僅差で
上川大樹が勝ちました



リネールは試合後
ずっと悔し泣き


身長204cmもある大きな男が・・・



ほんと、
今回の世界柔道は
最初から最後までみどころいっぱいの
大会でした


















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